
なんども書いてますけど(^_^;) 北海道の余市旅行(24年9月)から
すっかり フランス(ブルゴーニュ)→ 日本ワイン 志向になりまして
円安と欧州ワインの高額化も相まって、国内から探すってえのが定番になってます。
上の写真は、長野・ガクファームの「メルロー2022」。
以前、ここのピノが旨かったので、チョイス。オーク樽の樽感がちょっと苦手ですが
なかなかしっかりしたテイストでした。

こちらも長野。はすみファームが「のらのら」に名前が変わってしまいましたが
千曲川ヴァレーシリーズのピノ・ノワール2024。
以前は、千曲川の地図のエチケットでしたけど、いまは金色の線だけのシンプルな画に。
酒屋さんに尋ねると、作が良くないと作らないピノという事です。
日本ワインの中では、リーズナブルなお値段。コルク栓じゃないけど気にしません。
最後は、余市旅行の時に立ち寄った、酒屋さんから案内が来て購入したワイン。

ドメーヌMONT(もん)ツヴァイゲルトとメルローのアッサンブラージュ。
針葉樹ぽい香り、テイストは・・・ノドのピリピリ感もあったりして
んん〜表現できない。ガメイぽい感じもありますが、数日経たないとわかんない。
表現力が無いので勉強しないとあかんのですが、日本ワイン奥が深いですし
探すのが楽しいです(ただし、費用が・・・)


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